460万部を超える大ベストセラー「バカの壁」の著者であり、解剖学者で東京大学名誉教授の養老孟司氏(88)が10日、監修を務めた「養老孟司と小檜山賢二の虫展」(愛知・豊田市博物館、11日~9月23日)説明会のために来館。デジタル技術や子供たちへの想いな ...
大阪・MBSラジオが10日、同局で50年以上放送してきたご長寿番組「ありがとう浜村淳です」(土曜午前8時)を2026年9月26日にレギュラー放送を終了すると発表した。
高知競輪場で開催されるナイターGⅡ「第22回サマーナイトフェスティバル」(17~20日)のPRのため、関係者が10日、東京・江東区の東京スポーツ新聞社を訪れた。
大谷翔平投手(32)らが所属するドジャースが23日(日本時間24日)にホワイトハウスを訪れ、ドナルド・トランプ大統領(80)を表敬訪問することが9日(同10日)、明らかになった。
ドジャースのキケことエンリケ・ヘルナンデス内野手(34)が9日(日本時間10日)、今月23日(同24日)に行われるホワイトハウスでのトランプ大統領表敬訪問について〝拒否〟の姿勢を見せた。
〝暴走王〟にとって最適のチームとは?米スポーツ専門放送局「ESPN」の名物記者ジェフ・パッサン氏が9日(日本時間10日)、ドジャースのダルトン・ラッシング捕手(25)に理想の移籍先を提示した。
「バキバキ童貞」のフレーズでブレークしたぐんぴぃにとって股間ナビゲーター〟の称号は栄誉だ。「大変光栄ですね。親に言おうかなと思ってます。『僕、股間ナビゲーターになったよ』って。アンバサダーなんて親は喜びますから」と笑顔を弾けさせた。
サッカー日本代表DF冨安健洋(27)が10日、福岡市内で取材に応じ、北中米W杯を終えてから初めて大会を総括した。
「韓国最高の守護神」と呼ばれ、2023年のWBC前に大谷翔平(エンゼルス=当時)への「故意死球」発言が話題となったツインズのコ・ウソク投手(高佑錫=27)が9日(日本時間10日)、悲願のメジャーデビューを果たした。
岐阜競輪FⅠ「鵜飼杯争奪戦スポーツ報知杯」が11日に開幕する。前検日の10日、前回小松島記念決勝で落車した小倉竜二(50=徳島)が神妙な面持ちで姿を現した。
北中米W杯準々決勝(9日=日本時間10日)、フランスがモロッコを2―0で下し、4強進出を決めた。