ジャパンオープンに向けて意気込む女子ダブルスの福島(左)、松本組 Photo By スポニチ 14日開幕のバドミントン・ジャパンオープン(東京体育館)に向けて、女子ダブルス世界ランキング4位の「フクマツ」こと福島由紀(岐阜Bluvic)、松本麻佑(ほねごり)組が10日、都内で取材に応じた。 24年9月に結成し、昨年は1回戦敗退。それでも、今季は格付けの高い6月のインドネシア・オープンでの優勝するな ...
MBSラジオは10日、タレントの浜村淳(91)がパーソナリティーを務め、毎週土曜日に放送している「ありがとう浜村淳です」が26年9月末でレギュラー放送を終了すると発表した。 同局は「放送開始から50年以上にわたり多くのみなさまにご愛顧いただきましたが、今年秋の改編に伴い2026年9月末でレギュラー放送を終了します。これまで番組を聞いてくださった数多くのリスナー・関係者への感謝を込め、8月31日(月 ...
元放送作家の鈴木おさむ氏(54)が10日、自身のXを更新。自身が脚本・演出を手掛ける舞台「母さん、ラブソングです。」を告知した。 鈴木氏は「なんと本日7月10日は、田中圭くんの誕生日!舞台『母さん、ラブソングです。』の出演者はたった二人。そのもう一人、矢崎広くんも今日が誕生日です」と書き出し、ケーキを手にピースサインの田中と矢崎との3ショットを投稿。 「出演者二人ともが7月10日生まれ。こんな奇跡 ...
モデルの山田優(42)の弟で、元タレントの山田親太朗さん(40)が10日、自身のインスタグラムを更新。幼少期のきょうだいショットを公開した。 2006年に芸能界デビューした親太朗さんは数々のドラマやバラエティ番組で活躍。20年に芸能界を引退し、現在は姉の優が所属する芸能事務所の社長を務めている。 7月10日は親太朗さんの40歳の誕生日で、優も7月5日に誕生日を迎えたばかり。親太朗さんは幼少期のきょ ...
女優の野村佑香(42)が、9日放送のBS-TBS「X年後の関係者たち~あのムーブメントの舞台裏~」(木曜後9・00)に出演し、子役時代の裏話を明かした。 95年からスタートした、フジテレビ系ドラマ「木曜の怪談」シリーズに出演。MCのカズレーザーから、全話をビデオに録画して保存してあることを告白されると、「本当ですか?ありがとうございます。紺野エリカでした」と、役名を挙げて喜びを口にした。また、ファ ...
埼玉大会<叡明・浦和麗明>負けを喫し涙する叡明ナイン(撮影・篠原正樹) Photo By スポニチ 第108回全国高校野球選手権地方大会は10日、全国各地で熱戦が繰り広げられた。この日から山形大会、和歌山大会が開幕。北海道や東北、関東、関西など各地で1、2回戦が行われ、秋田の金足農や埼玉の叡明など、昨夏の代表校が相次いで初戦敗退を喫した。 秋田では、昨夏の甲子園出場校で大会3連覇を目指した金足農が ...
昨年、双子を出産したタレントで歌手の中川翔子が7日、自身のインスタグラムを更新。オフショットを披露し反響を呼んでいる。 中川は「7/7七夕 今夜さんま御殿 双子三つ子スペシャルに出演します!」と出演番組を告知。 「本番前にさんまさんに双子とご挨拶 パパやで~と優しく記念写真撮っていただけて感激 家宝です!!」とつづり、同番組のMC明石家さんまと双子との4ショットを披露した。 続けて「さらに双子のレ ...
6月29日にフリーアナウンサーで女優の田中みな実(39)との結婚を発表した、歌手で俳優の亀梨和也(40)が、10日放送のTOKYOFM「アーティスト・プロデュース・スーパー・エディション」に出演。若手アーティストを絶賛した。
お笑いコンビ「アンジャッシュ」の児嶋一哉(53)が10日、金曜レギュラーを務めるフジテレビ「ぽかぽか」(月~金曜前11・47)に生出演。かつて後悔した自身の演技について語った。
森下翔太が「スカパー!サヨナラ賞」初受賞、6月30日のサヨナラ弾に「凄くうれしい」 ...
2005年から毎年夏に開催されている世界最大のアニメソングのライブイベント「Animelo Summer Live」(アニサマ)の公式Xが10日に更新され、偽アカウントの発生を確認したとして注意喚起した。 きょう10日から3日間、幕張メッセで開催されている同イベント。公式Xを通じ「偽アカウントの発生を確認しています。公式アカウントは @anisamaのみです。くれぐれもご注意ください」と注意を呼び ...
お笑い芸人の狩野英孝(44)が、10日放送のテレビ朝日「徹子の部屋」(月~金曜後1・00)にゲスト出演。神主デビューした時の失敗談を語った。 宮城県で1500年続く櫻田山神社の長男として生まれ、39代目を継いだ狩野は、現在芸人との二足のわらじで奮闘中。司会の黒柳徹子から「ご祈祷中に失敗も」と話を振られると、狩野は「神主として初めてデビューする時に」と切り出した。 神主が唱える祝詞(のりと)の難しさ ...