先発・森下がピリッとしなかった。今季ワーストの5回6安打6失点(自責5)で降板。試合後、新井監督は「抹消します。しっかり練習して、追い込んでほしいなと思う。(期限も)決めていない」と2軍降格を明言した。
神戸は10日、神戸市内で2026ー2027シーズンキックオフイベントを開催した。補強選手は例年よりも少なくFWアンデルソン・ロペスとMF渡辺皓太の2人。千布勇気社長は意図と今後の方針について言及した。
ヤクルト先発の高橋奎二投手(29)が、阪神打線相手に7回4安打10奪三振の好投を見せた。初回1死一塁で森下に右中間を破る二塁打を浴び、先制を許したものの追加点は許さず。最速152キロの直球とチェンジアップ、スライダーを軸に、ストライクゾーンに臆せず投 ...
第2ラウンドが行われ、ツアー未勝利の仲宗根澄香(34=Sky)がボギーなしの7バーディーを奪い、連日の65で通算14アンダーとし首位を守った。67だった神谷桃歌(20=伊藤園)と、68のサイ・ペイイン(35=台湾)が4打差の2位で続いた。
19年AIG全英女子オープン以来のメジャー2勝目を狙う渋野日向子(27=サントリー)が20位から出て大会自己最少の68で回り、通算5アンダーに伸ばした。ホールアウト時点でトップと3打差の3位に浮上した。
タレントの友近(52)が10日、金曜パーソナリティーを務めるbayfm「シン・ラジオ-ヒューマニスタは、かく語りき」(月~金曜後4・00)に生出演し、今月2日に負傷した左足の状態について語った。 仕事で訪れた沖縄で左足をくじき、前週3日の番組を欠席。沖縄から電話で出演し、病院で「かなりひどい捻挫」と診断されたことを明かしていた。 この日はスタジオから出演し、前週代役を務めた月イチレギュラーパートナ ...
オリックスが誇る“スーパーロングリリーバー”が、またも役割を果たした。
タレントの黒木芽依(27)が自身のYouTube「ジョニ子の部屋」を更新。大好きだという高校野球の千葉大会を予想した。 叡明300人吹奏楽部の圧巻の応援動画 黒木は、ロッテの黒木知宏投手コーチの長女で、ロッテのチア「M☆Splash!!」出身。高校時代は東海大浦安でチアリーディングをしていた。 「もちろん母校の東海大浦安を応援してます。それは前提ですよ」としながらも千葉の高校野球愛を前面に出した。
セ・リーグ 中日ー広島 ( 2026年7月10日 バンテリンドーム ) <中・広(11)>5回、サノーはソロを放つ(撮影・椎名航) Photo By スポニチ 覚醒した中日の主砲・サノーが、3試合連続本塁打を放った。
ロッテの先発・広池が先発に配置転換後、今季最短となる3回1/3で降板した。初回2死一、二塁は何とか無失点で切り抜けたが、味方が1点を先制した直後の2回2死二塁から来田に右翼線二塁打を浴び、3―1の3回には1死二塁から森友に同点2ランを被弾。さらに4回 ...
1-0の5回、先頭の松下の放った平凡な三ゴロを難なく捕球した佐藤輝は余裕を持ってステップを踏んで一塁送球も大きく逸れる悪送球。ボールがファールゾーンを転々とする間に松下は二塁に到達した。
パ・リーグ 楽天―ソフトバンク ( 2026年7月10日 みずほペイペイD ) <ソ・楽(13)>4回、ソロを放つマッカスカー(撮影・岡田丈靖) Photo By スポニチ 楽天のマッカスカーが来日初となる2打席連発を披露した。
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